ロスミンローヤル 体験談 シミが消えた サプリ 飲んでみた 効果

私は三十代前半の女性で、今は出産前に仕事を辞めて、一児の育児をしながら専業主婦の生活です。

顔は全体的に小さなシミが沢山あり、ところどころ、小さなシミが重なってなのか、大きなシミがあります。
肩から腕にかけても小さなシミが沢山あります。

私は元々とても肌の色が白く、日に焼けると真っ赤になる、いわゆるシミができやすい体質でした。
その上、子供のころは帽子をかぶるのが大嫌いで、外で遊ぶ時は日焼け止めも塗らず、家を出る時に母に持たされる帽子も放り出して遊んでいましたので、顔は髪の毛で隠れるおでこ以外はほぼ全面的にシミができ、特に日にあたる鼻や目の下は数も多く、濃いシミが目立ちます。

小さい時は美醜にあまりとらわれることがありませんので、全く気にしませんでしたが、思春期になるとやはり周りの女の子と比べてしまいます。

特にお肌の色が白かったぶんシミが目立つので、ふざけてキャンディキャンディよ言われたりしていましたので、かなり気にするようになりました。
母親の使っていた化粧水をこっそり使ったりしていた記憶があります。

化粧をするようになるとさらに、なかなか隠すことができないシミに嫌気がさしました。やはり安い下地や、無色の下地では全く効果がありませんので、かなり気にするようになりました。

あとは夏場、ノースリーブの服を着たい時や、プールで水着を着る時などは、肩にあるシミが気になって、なかなか着る勇気がでませんでした。
そんなときは心底、シミをどうにかしたい!と思います。

今でこそ結婚していますが、独身時代気になる人に会う時にも、朝に鏡の前で化粧をしていると、溜め息がでるほどシミのある顔が嫌になりました。

かわいい服を試着する時も、その服を着たシミのある自分の顔を見て急にテンションが下がり、やっぱりいいやと買いたい気持ちがしぼんで元に戻すこともありました。

当時好きだった木村カエラが、ビタミンCの粉末でアスコルビン酸というものを毎日飲んでいるとTVで見たので、さっそく買ってみて、しばらく飲んでみました。
あとは小林製薬のシミを消す塗り薬と、ロート製薬の肌ラボシリーズの白潤の化粧水は今でも使用しています。

メイクとしては、アルビオンのタイトフィルムファンデーションが、肌への密着が良く、汗や皮脂で落ちにくいと肌の綺麗な友人に聞いて試してみました。

アスコルビン酸は、とてもすっぱく、毎日飲むのが辛くなり、結局半分程で飲まなくなりました。

小林製薬のシミとりクリームは、こちらも暫く使用していましたが、いまいち薄くなっている実感が感じられなかったので、毎日化粧水が乾いてから塗るのも面倒になり続きませんでした。

化粧水に関しては、売られているシミに効くと言われるバカ高いものを購入してちびちび使うのと、安価で手に入る化粧水をたっぷりと惜しみ無く使うのとでは効果は同じくらいで、高い化粧水は瓶代なども入っているから高いだけだと聞いたことがあります。
そのため、ロート製薬の、プラスチックの容器に入った肌ラボ白潤を使用していますが、乾燥や荒れなどの肌トラブルも無く、惜しみ無く使えるので、ずっと使っています。

アルビオンのタイトフィルムファンデーションは、確かに下地に塗って上から軽くパウダータイプのファンデーションをはたくだけでかなりシミが薄くなり、友達にも肌が綺麗になったと言われるようになりました。
ただ、肌への密着が良い分、かなりベタつきがあります。本来はタイトフィルムファンデーション1本だけでオッケーなのですが、私はベタベタ感がとても気になるため、パウダーファンデーションで仕上げないと気がすみません。
安くはありませんので、1本は使いきりましたが、結局今はソフィーナボーテのさっぱりタイプの化粧下地を使用しています。無色なので全くシミは隠れませんが、ベタつきはありません。

内面からシミを薄くするように、肌の代謝を促進する成分

寝ているうちに肌の再生を促進してくれるようなパック

腕も、肘から先のみならず、肩のほうまで、海外のテニスプレーヤーのようにまんべんなくシミができている状態です。
自分では普段見ることが出来ないので気にすることはありませんが、風呂上がりなどの時に洗面所の鏡に映してみると肩から背中の上の方にも沢山のシミがあります。
海にも良く行っていましたので、そのときにかなり紫外線を浴びたのだと思います。

小さいころはあまり気にすることの無かったシミですが、やはり大人になると否が応でも気になるものですよね。
同僚や、若い女の子のシミひとつない綺麗なお肌を見るたびに、なぜこうなる前にきちんとケアをしなかったのかと、自分で自分に腹が立つくらいです。

少しでもシミを消すために、様々な化粧品や、クリームを試してみました。平行して、シミを内面から薄くするためにはビタミンCを積極的に採らなければいけないと、無理にレモンを沢山絞ってレモネードを作って飲んだり、ビタミンCの酸っぱい酸っぱい粉末を毎日苦痛に感じながら飲んだりもしました。
しかし、どれも見違えるほどの効果は得られませんでした。毎朝、今日こそは少しくらいシミが目立たなくなってるのでは?!とワクワクしながら鏡を見ても、ことごとく期待は打ち砕かれ、化粧品や飲み薬なんかでは、この長年にわたるシミはどうすることもできないのだと諦めていました。

消えないシミは上から蓋をするしかないと、ファンデーションやコンシーラーで隠そうとするのですが、もはや顔全体的に広がったシミを隠すには、顔じゅうが厚化粧になってしまい、違和感があります。その上夏場は昼間には化粧が崩れてしまいますので、厚塗りするぶん顔はドロドロの悲惨な状態になってしまいます。
肩や腕には化粧をするわけにはいきませんので、夏場は颯爽とノースリーブを着て、爽やかに過ごしたいけれど、シミだらけの肩や腕を見られるのが恥ずかしく、私だけ七部袖や薄い長袖を着て汗だくの毎日でした。
夏は紫外線も強いので、これ以上シミを増やすまいとUV対策もしなければならず、大変でした。

そんな時、友人がロスミンローヤルを教えてくれました。さっそくインターネットで見てみると、錠剤タイプで、とても飲み易そうだと思い、早速試してみることに。
シミを薄くするクリームは、毎日寝る前に塗るだけなのですが、実はその塗るだけ、がかなり面倒なのです。
化粧水と乳液を肌に染み込ませたあとに、さらにクリームを塗らなければならないので手間になりますし、下手をすればクリームを塗る前に寝てしまうなんてことも多くあります。
結局、塗らない日がだんだんと増えていき、毎回全部使いきる前にほったらかしになってしまうという現状でした。
ロスミンローヤルでしたら、瓶に入っているのをそのまま食卓に置いておくだけで、食後など、目に入った時に水と一緒にゴックンと飲むだけでいいので、全く手間になりません。
毎日の家事や育児に忙しい主婦にも、この一瞬で済むというのは非常に有り難いです。
シミを薄くするクリームは、顔だけでなく肩や腕にもシミがある場合は塗るだけで数分かかってしまいますし、小さい子供がいる場合、腕に塗ったクリームを子供が舐めてしまうことがあるので、安易に塗ることもできません。

外側からいくらケアしても、お肌は内面から作り出されるもの。ロスミンローヤルは、飲むだけで生薬が内面から肌の健康状態を良くしてくれる医薬品なので、育児中のお母さんも安心して利用することができます。

またロスミンローヤルはシミを薄くするだけでなく、加齢と共に増える小じわや、冷え性や肩凝りにも効くというのですから驚きです。
産後すぐに知っていればと後悔しました。
妊娠するとホルモンの関係でシミが出来やすく、また産後に体質が大きく変わってしまう人も少なくありません。
私の場合も、元々シミがあった顔に、さらに濃いシミができ、産後に骨盤の歪みから腰痛が酷くなった上に、子供をだっこ紐で常にだっこしている状態で、肩凝りもでてきました。
しかしまだまだ小さい子供を連れていては簡単に整体や病院に行くこともできないのです。

そんな時もロスミンローヤルがあれば、シミの悩みや、腰や肩の痛みまで緩和してくれるので、わざわざ育児に手を妬いている中で時間をかけてしっかりと化粧をしたり、整体に行ったりヨガをしたりする必要もありません。

飲むだけで、色々な悩みから一気に解放されるなんて、主婦の叫びを分かってくれる、なんて素晴らしい薬なんだと感動しました!!

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